PECO迷子ゼロPROJECT

別れの原因は、迷子でした。

大切な家族を、迷子で失わないために。

日本で迷子になる犬と猫、年間約10万頭。そのうち、約5万頭が殺処分されています。そう。ペットが殺処分される原因の第一位は、迷子でした。PECO迷子ゼロプロジェクト。いざというときの迷子サポートや啓蒙活動、ハッシュタグでドネーションできる仕組みなど、さまざまな施策を形にしています。ある日突然、大切なペットと会えなくなる悲劇を、ゼロにしたい。PECOの強い想いから、生まれたプロジェクトです。

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RESULTS PROJECTの活動実績

2019.01.01update

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ABOUT PECO迷子ゼロPROJECTとは

ペットの迷子をなくすために3つの活動を
しています。

PROJECT #01 迷子ゼロドネーション

あなたのシェアが力に。
迷子のペットを救います。

#PECO迷子ゼロをSNSでシェアすると、1シェア=12(ワンニャン)円がペットの迷子を減らす活動に寄付されます。

PROJECT #02 PECO迷子サポート

ペットを迷子でなくす悲しみを、
ゼロにしたい。

PECO迷子サポートに登録しておくと、もしものとき、犬と猫の行動原理を知り尽くしたプロの迷子探偵があなたの家族を探します。
登録費・月額費すべて0円。通常約10万円かかる捜索費用は、PECOのサービス収益から全額負担します。

詳しく見る

PROJECT #03 うちの子迷子対策

迷子になるその前に。
今あなたができること。

気をつけていても予期せぬタイミングで迷子は発生してしまいます。大切な家族を守るために、飼い主が今できることは何でしょうか。
本プロジェクトでは迷子になったときの対策はもちろん、迷子の発生そのものをゼロにしていくために、継続的に飼い主向けの情報を発信することで啓蒙をしていきます。

REPORTS

  • しまじろう

    迷子になって1週間後、近所でしまちゃんを保護。迷子の張り紙がきっかけとなり無事に発見。

  • しゅんたろう

    お散歩中に鳥を追いかけてリードを振り切り逃げ出してしまった。翌日自宅付近の公園で無事に発見。

  • ブシュブシュ

    部屋から脱走後、20日に渡って帰って来ず。各所への問い合わせ、チラシ、近所の捜索等の末無事に帰宅。

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